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3/1 【3.11から15年】福島からつながる声――核なき世界をめざして

【3.11から15年】福島からつながる声――核なき世界をめざして

3月1日(日)10:30 – 16:30(開場: 10時)

会場:全水道会館大会議室(水道橋駅)(Zoomによるオンライン参加も可能)

言語:日本語(通訳付き) (第1部、第3部は、オンラインでの英語視聴可能)

参加費:無料(ご寄付歓迎)

主催:国際環境NGO FoE Japan、ピースボート

1部 原発事故から15年 10:30-12:35
福島第一原発事故からの15年を振り返り、今後に向けて語り合います。
武藤類子(福島県三春町在住)、大賀あや子(福島から新潟に避難)ほか

2部 各地での取り組み 13:45-14:40
北海道、宮城、石川、佐賀など、各地をオンラインで結び、さまざまな取り組みについて共有します。

3部 核のない世界をめざして 14:50-16:30
アジアではじめて脱原発した台湾、核被ばくを語り継ぐマーシャル諸島、再エネと蓄電池大国をめざすオーストラリア、原発ゼロから3年のドイツなど、各地からご報告をいただき、核のない世界をめざした道筋について議論します。
ツィ・スーシン(緑色公民行動連名事務局長、台湾)、深草亜悠美(FoE Japan)、畠山澄子(ピースボート共同代表)、デイブ・スウィーニー(豪州環境保護基金、オーストラリア)、ユリアネ・ディッケル(ドイツ環境自然保護連盟, BUNDFoEドイツ)、吉田明子(FoE Japan)ほか

▼詳細・申し込みは以下のページから

https://foejapan.org/issue/20260110/27536/

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