子ども・教育– category –
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子ども・教育
新宿駅西口で、都議選候補予定者が遊説 ストップ!子宮頸がんワクチン
5月17日、東京・生活者ネットワークは、厚生労働大臣にあて、安全性、有効性に課題がある、子宮頸がんワクチン接種の中断・中止を求める要望書を提出した。 この日の午後4時からは、新宿駅西口で、生活者ネットワークの杉並区議会議員小松久子、西東京市議... -
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子宮頸がんワクチン接種の中断・中止を厚生労働大臣に要請
子宮頸がんワクチン 副反応2000例、重篤100人超! 東京・生活者ネットワークは、安全性や有効性について充分な確認・検証などの体制が整備されるまでは、国として子宮頸がんワクチン接種を中断し、課題が残る場合はワクチン接種を中止するよう求め... -
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リヒテルズ直子さん講演会から――安心・共生・幸せ、「オランダ型成熟・市民社会」から学ぶ
いじめ、体罰を発端とする子どもの自殺が相次ぎ、成人した人たちの中にも引きこもり、うつ、若年者の自殺が後を絶たない。戦後67年、3.11から2年。あらゆる矛盾や問題を抱えている社会を、結果的に見て見ぬふりをしてきた私たち大人は、今いったいどうすれ... -
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子宮頸がんワクチン 予防接種を受けた杉並区の少女に重い副反応―問題多い定期接種化
「予防できる唯一のがん」としてワクチン接種の法定化が予定される子宮頸がん。3年前より全国に先駆けて無料接種を始め問題事例はないとされていた杉並区で、重い副反応に苦しむ女子中学生がいた。一昨年の小松久子(東京・生活者ネットワーク政策委員/杉... -
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「多様な学び保障法」を実現し、子どもと若者に個別・最善の学びを保障する社会に
2.28「多様な学び保障法」学習と意見交換会から 主催:ソーシャル・ジャスティス基金・アドボカシーカフェ(*) 今、いわゆる不登校の子どもたちは17万人を超えて存在している。こうした実態があるなか、いじめ、体罰などを背景に、学校で命を失う子ども... -
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シンポジウム「子どもたちと一緒に考える被災地の復興支援の今後」開かれる
東日本大震災・東京電力福島第一原子力発電所事故から1年10か月。被災した子ども・子育て家庭は非常に多いにもかかわらず、被害の実態把握が遅れ、必要な取り組みが十分にされているとは言えません。東日本大震災子ども支援ネットワークは国連子どもの...